2018年6月 9日 (土)

逆上がりできた\(^_^)/

ケガをする前には出来ていた、高い鉄棒での懸垂逆上がりが再び出来るようになった。以前からやっていた筋トレ(ベンチプレス、懸垂、腹筋、ダンベル等)を退院後も続けてきた成果だ。嬉しかった。
足のリハビリとトレーニングも、ケガする前からジョギングしていた沼田の河岸段丘を直登する坂や階段のコース(写真)と、藤原では奈良俣ダムの700段の階段を登り下りしている。低山に登って明らかになった弱点を、このトレーニングでまた強化していくようにしている。昨年7月の退院時に比べれば隔世の感がある。
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低山めぐり5月

低山めぐり。
天気が良かったので、5月15日から三日間で5つの山に登ってきた。
稲含山(下仁田)、大桁山(下仁田)、北横岳(八ヶ岳、ロープウエイ利用)、入笠山(富士見、ゴンドラ利用)、四阿屋山(秩父)。車中泊で移動しながらの山行。もう少し登る予定だったが、さすがに疲れたので、温泉で汗を流して帰ってきた。だいぶん左足の筋肉も付いてきましたが、体力、筋力はまだまだ戻っていない。
360度の眺望の山頂もあったが、どこも霞で遠くの山は見えなかった。大弛峠は5月いっぱい通行止めなので、国師ヶ岳・北奥千丈岳は6月以降にお預け。
360度
稲含山
https://theta360.com/s/r2omW3nlY5MLZ2Lzk9BCsjGjc

2018年4月14日 (土)

まとめて低山歩き

 陣馬山に近い生藤山(しょうとうさん・相模湖)に登ってきた。見晴らしが悪いのが残念。その他にも30分以内で登れる山(金剛山・相模湖。明神山・山中湖。三国山・山中湖)をまとめて登ってきた。360度の展望は明神山だけ。三国山の山頂付近には、コバイケイソウが群生していた。

荷物を背負うと、左足の筋力が弱いので、下りで右の股関節や腰が痛くなる。長い時間の山行はもっと左足を鍛えないとだめだな。
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2018年2月25日 (日)

練習

練習  #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA

2018年2月16日 (金)

事故から1年

今日でちょうど事故から1年が経った。杖無しでも歩けるようになったが、当たり前だが以前のようには歩けない。この足でどれだけ運動能力を上げていけるか、地道に努力していくしかない。出来なくなったことを考えるので無く、どうやったら出来るようになるのか、楽しみながら考え、実行していこう。

2018年1月28日 (日)

除雪は続く

 24日30㎝、25日45㎝、27日も45㎝の雪を飛ばした。屋根にはその三日分の雪が乗った。地べたの雪はすぐに飛ばせるが、以前のように屋根にスタスタと登って処置出来ないのがくやしくて歯がゆい。

 薪ストーブの薪もけっこう使った。でも、部屋は暖かい。Img_20180127_162506

2018年1月23日 (火)

どこも雪だらけ

「そろそろ低山にでも」どころではないな。南岸低気圧の通過で下雪(都会の方に降る雪)になり、秩父も奥多摩も陣馬、丹沢方面もみんな雪。しばらくはだめだな。自分の家周りの除雪とスノーシューウォーキングでリハビリだ。Bufferingimage

2018年1月20日 (土)

そろそろ

そろそろ丘というか、山というか、登りに行きたくなってきた。足の痛み具合から、まだ簡単な山にしておいたほうがいいみたいだ。そうすると、雪のない下仁田方面、秩父、陣場方面ということになるかな。でも、来週は久しぶりに雪の予報なので、除雪作業になるかな。

2017年10月 9日 (月)

湯船に浸かる

先日、皮弁(削り取られたところに貼り付けた筋肉のこと)の下の方の色が悪いので、獨協日光の形成外科に行ってきた。歩くことが多くなってきて、帰りの路線(静脈)がまだ発達してないので鬱血してるだけ、心配ないとのこと。風呂の湯船も聞いたらぜんぜん大丈夫とのこと。昨日、8ヶ月ぶりに湯ノ小屋の自宅で湯船に浸かった。温泉にも行けるぞ~~。
病院の帰りは日光、金精峠越えで帰ってみた。紅葉がきれいだった。2時間半で帰ったので、こちらの方が高速代がかからない。でも、次回は12月なので冬期通行止めだ。残念!

2017年10月 8日 (日)

リハビリ

10月初旬、家の中では、まだ体は傾いてしまうが、杖も使わずに歩けるようになった。

リハビリというと、関節の可動域を広げるためのトレーニングを連想しがちだが、内容は多様だ。人が二本足で歩くということは、健常者にとっては意識もせずに普通に出来ることだが、すねの半分近い筋肉や筋、神経などを失ったあと、再び歩行しようとしてもそう簡単にはできない。歩くということは、いかに様々な筋肉や神経がそれぞれ連携し助け合って可能にしているか思い知らされた。通院でのリハビリで、筋肉や筋膜をもみほぐしてもらうと、翌日から痛みなどが取れて格段に歩行などが楽になることがある。理学療法士、たいしたもんだ。

«7ヶ月半

石窯関係

  • Kama24
    石窯作りの土台から火入れまでの工程写真です。 ブロックやレンガを積むのは大変な作業だと言うことがわかりました。 レンガのすき間から煙が漏れる箇所が結構あり、補修が必要です。
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